マグワイアの演技の師匠はレオ

トビー・マグワイアは、レオナルド・ディカプリオを演技の師匠として仰いでいるそうで、“役者としての今日の自分があるのは彼のおかげ”とレオに感謝しているらしい。トビーは17歳のときに、「This Boy’s Life」の撮影で当時18歳だったレオと出会い、レオの俳優としての才能に感服したそうだ。「『This Boy’s Life』の撮影現場で、撮影前に一緒にふざけようと思って彼のところに行ったら、彼は座っていて、何か考えているんだ」「そして撮影が始まると、彼の才能にただ圧倒されたことを覚えている。映画の中で、彼は、その前にやっていたことからガラリと違う調子に変わることができるんだよ」と語っている。

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by katz0906 | 2007-06-21 11:44